第22回あいけん研修会

今、住宅は大変革の時代

省エネ説明義務制度に向けた工務店が目指す家づくり

全国に広がる「この家にしてよかった」の声

エコハウス、高断熱住宅など呼び方は様々ですが、これが住宅本来の姿。省エネで快適な暮らしを手に入れた体験者の声を聴いてくだだい。

2020/2/21(金)開催

今、住宅は大変革の時代〜 全国に広がる「この家にしてよかった」の声 〜

前真之氏お写真

会沢 健二 氏(一社)新木造住宅技術研究協議会

本セミナーによせて

「今年10月、愛知県東部に住む人が家の建て替えを栃木県の設計事務所にネットを通じて依頼(基本設計)するという出来事があった。私はその工事業者を紹介して欲しいという依頼を受けた。これはほんの一端に過ぎない。一体なぜそういうことが起こるのか。私にはその理由がわかる気がする。

講師紹介

鎌田紀彦氏(室蘭工業大学名誉教授)率いる(一社)新住協の全国統括事務局長として25年従事、2019年10月より同法人の顧問となる。高断熱住宅の普及啓蒙に務め、業界の中枢部で活躍してきた。直近はユーザー向けの本を編集執筆、「この家にしてよかった」1〜4号、「○○の高断熱住宅」シリーズ、「マンガで解説 高断熱住宅」他がある。難しそうな言葉をやさしく話すことをモットーとしている。

セミナー詳細

開催日時 2020年2月21日(金) 講師:会沢 健二 氏 【申込締切:2020/2/14】16:30 - 18:00(受付:16:00〜)
開催場所 あいけん 4階(名古屋市昭和区桜山町3-51-2)
受講料 無料
定員 50名
FAXお申込みの方、チラシはこちら